保育園児も家庭学習!おすすめ教材でおうち時間に学ぶ力をつけよう。

保育園児も家庭学習!おすすめ教材でおうち時間に学ぶ力をつけよう。

おうち時間が増え、なかなか外で遊ぶことが出来なくなってしまいましたが、どのようにお過ごしでしょうか?

こちらの記事では、保育園児の3歳~5歳児が「学ぶ力」をつけるためにはどうしたらよいか?お伝えしたいと思います。

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保育園と幼稚園の違い

そもそも、保育園と幼稚園の違いはご存知でしょうか?

保育園は厚生労働省が管轄で幼稚園は文部科学省の管轄になります。

保育=生活、幼稚園=学ぶ場所

というような形で、生活を見てくれるところと勉強を見てくれるところというようなイメージです。

しかし、保育園ママとしては、やはり幼稚園児のように学びの時間を増やしてあげたいというのが親心です。

そんな3歳~5歳のお子様の学ぶ力を自宅でつけるためにはどうしたらよいでしょうか?

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Z会の幼児コースは年齢別に学びを提供

そこで、自宅で年齢別に学べるZ会の幼児コースを見てみました。

Z会がポイントにしていることは

「なぜ?」「どうして?」という自ら疑問を持って自分で答えを見つけようとする力です。

一生続いていく「学び」のスタートライン。主体的に向かうことで、一生続いていく学びの伸びる力を育てようという教材を意識しています。

また、ワーク学習と実体験を網羅したところがポイントです。

発達段階にあわせた学びを遊びを通じて提供することによって子供たちは楽しく学ぶということを体感することが出来ます!

このステイホームのおうち時間が増えた時期に、両親が一緒に取り組むことで、より子供たちも楽しく成長することが出来るでしょう。

大切なのは基本的なこと

この時期に学ぶことは本当に基本的なことなのですが、家にいると体系だって何をしてよいかを教えることは結構難しいものです。

しかし、手元にワーク学習があれば、どのタイミングでどういうことがわかるので教える側としてもラクチンです。

幼児期に大切な基本的なことといえば、

  • ことばや数・図形などの算数や国語の基礎となること
  • 日常生活に関わること
  • 自然や環境に関わること

です。

ことばでは、3歳・年少さんからひらがなの読み、4歳・年中さんでのひらがなやかたかな、5歳・年長さんの単語や文章の読み方などで国語の土台を作ります。

数や図形では、様々な遊びを通して数をしっかりと定着させ、 5歳・年長さん には時計の学習なども含めて小学校の算数につながる内容などを学びます。

日常生活に関わることといえば、家庭にあるものを使って親子で工作をすることで集中力を養ったり、食育に取り組んだりすることで毎日の生活の基礎を育みます。

自然に関わることでは身近な動植物の課題を通して自然に対する興味をもたせます。

これらの必要な領域を網羅しているのが、Z会の幼児コース

資料請求をするだけで、夏の「はじめてワーク」を無料でもらえてしまうので、まずは試してみるのも◎です。

保護者の声は?

保護者さんの声をツイッターで集めてみました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今はステイホームの中、自宅で過ごす時間も増えています。教材を自ら探すよりは、色々としっかり子供たちのことを研究している企業の教材で学びをサポートすることはとても大切です!

無料の資料請求をして、教材を使ってみて、良ければ試すというやり方も定番になってきました。

是非、お試しください!

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